スーパースターの苦悩。山田哲人はなぜ大スランプに陥ったのか 野球アナリストが気になる選手&チームを数字で斬る! Vol.019

打率.304、本塁打38、盗塁30を記録し、NPB史上初となる2年連続トリプルスリーを達成したヤクルト・山田哲人。しかし7月30日に受けた背中への死球で左第八肋骨(ろっこつ)骨挫傷と診断され、自身初となる故障での登録抹消を経験。さらに一軍復帰後の9月11日にもほぼ同じ箇所にデッドボールを食らい、同月以降は打率が2割を切るなど、かつてない大スランプに陥った。“死球禍”に見舞われた主砲に、一体なにが起きていたのだろうか。そんな山田を、数字で斬る。

データスタジアム株式会社

コメント (1)

  • Baseball Crix 編集部

    12/16 1:44

    2シーズン連続のトリプルスリーという快挙の裏に、気になる問題が……。球界の至宝はこの苦難を克服できるのか!?

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