浅村が「3」を継承、黒田の「15」は永久欠番に――背番号物語2016

昨年、山田哲人がヤクルトの「1」を継承した際、メジャーで活躍中の前着用者・青木宣親がユニフォームを手渡し“ミスター・スワローズ”の遺伝子を直接注入した。今オフも各球団で背番号の変更が活発に行われており、西武の浅村栄斗、ロッテの角中勝也は偉大なる「3」を受け継いだ。選手の“もうひとつの顔”である背番号。そこにはチームの歴史が刻まれている。

BBCrix記者

コメント (1)

  • Baseball Crix 編集部

    12/27 13:32

    選手の代名詞である背番号にも、悲喜こもごもの物語が。来季から新たな番号を背負うことになった選手たちを追います。

    もっと見る

この記事の著者

関連記事一覧

Pro Crix オススメ記事

人気記事ランキング

本日のHotNews

昨日の試合 (5/23)

順位表

キーワードリスト

コメントを上書きしますか?

すでにコメントしたことのあるニュースです。
再度コメントすると上書きされます。

コメントを削除しますか?

削除すると元に戻すことはできません。

ログイン

Loading...

Baseball Crixが選ぶ今月のベストプレイヤーは誰だ!?
「絶好調!中畑清」ら、野球界の名OBが選び、
あなたの投票によって決定します!

いますぐ投票する