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大和のベイスターズ移籍は金本監督の発言が引き金だったのか

3球団で獲得が争われていた大和が、DeNAへ加入するという形で決着した。大和が決断に揺れる頃、金本監督が苦言とも取れる発言をしたようだ。大和はレギュラー扱いされていないこともあって、他球団へのFA移籍を模索していたのだが、そんな大和に対して「レギュラーは約束されるものじゃない」と金本監督は発言。結果大和は移籍することとなったが、果たしてその発言から移籍の引き金となった要素はあったのだろうか。

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コメント(2)

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    2017/12/01 22:50

    卑怯な匿名の奴の自己チューの三流記事。アホらしい。読んで時間を損したわwww.

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    2017/12/17 00:35

    大和選手の阪神残留はあり得ないと思っていました。大和選手自身も自分は(守備力を除き)まだレギュラーとしての力は無いと思っていたと思います。
    如何にプロ野球は実力至上主義だとはいえ、金本監督の大和選手への配慮の無さが原因。もっと大和選手に対してラブコールするべきだった。
    ラミレス監督率いるDeNAで『野球学』を学んだ方がいい。
    金本監督からでは「野球学」は学べない‼
    大和選手が輝ける場所をDeNAに求めたのは大正解だと思います。
    引退後、コーチなりの現場復帰を果たす時にもきっとDeNAでの学びが活きてきます。
    いつまでもスーパーサブではつまらない。
    大和選手、甘い道のりでは有りませんが頑張って下さい。

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